2: 河井/鳳至地区(その1-23点)

輪島塗
伝統の技。天然木、天然漆が大きな特徴である輪島塗。
造り酒屋
輪島には5つの造り酒屋があります。毎年新酒が楽しみです。
輪島塗
一筆一筆命を懸けて。
造り酒屋
工房長屋
新しい名所「工房長屋」輪島塗の作業を見ることができます。
一本松公園の桜
四季が感じられる輪島の代表的な公園です。春になると花見客でにぎわいます。
いさざ獲り
昔から変わらない、いさざ(しろうお)獲り。酢醤油での踊り食いが輪島名物。
三角州の桜
春になると輪島では至る所で美しい桜を見ることができます。
漆芸美術館前の桜並木
春祭りの神輿
お宮から、お宿となる場所まで神様をお運びします。このあと山車に、神様をお乗せし市内を練りあるきます。
ふり売り
朝、輪島港で揚がった新鮮な魚をリアカーで売り歩きます。
御神体送り
輪島の春の始まりです。
ふり売り
曳山祭
毎年春に御当組(厄年の男衆)が山車を曳いて市内を練り歩きます。
ふり売り
曳山祭
350年続く輪島塗の山車が街を練り歩きます。
朝市
奥能登の輪島といえば朝市。「兄ちゃん、魚こうてくだぁ」
輪島大祭
へぐら島の女神と輪島市内の男神が松明を目印に年に一度お会いするお祭です。
朝市
輪島大祭
この日にすべての厄を払い落とした人々がお供します。
朝市
輪島大祭
松明に火がつけられ、お当組(数え年で42歳)にあたる人々が火の粉を浴びながら神輿を担いでその下を渡御します。松明の高さは12メートルほどあり、その一番上に付けられている竹には、神様のお祓いを受けた御幣がついています。松明が倒れると一斉に御幣を奪い合います。
朝市

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