11: 原風景 (19点)

ふり売り
朝、輪島港で揚がった新鮮な魚をリアカーで売り歩きます。
輪島港と黒い瓦の港町
高台から見下ろす港町。一面黒瓦。輪島の特徴の一つです。
ふり売り
茅葺
日本古来の住まい。夏は涼しく、冬は暖かい。昔の知恵です。
ふり売り
田んぼの四季
日本の原風景がここにあります。
河豚の干し物
魚が取れない時の非常食。昔から伝わる保存食。
田んぼの四季
天草ほし
ところてんの原料です。何回も洗って干します。
田んぼの四季
つるも干し
冬に輪島で食べられる海草の一つ、つるも。日本酒との相性は抜群です。
田んぼの四季
南惣家の能登キリシマ
能登の旧家である天領庄屋として栄えた通称、南惣。春には能登キリシマが見られます。
猿橋の土蔵とその風景
懐かしい風景が広がっています。
皆月の間垣
風をさえぎる為堅牢な城壁のように見えるが、実際は風をなだめ、上手く暮らしの中に取り込むための仕掛けです。わる住民の知恵。
大沢、上大沢の間垣
冬の嵐に負けないための昔から伝
猿橋の土蔵とその風景
大沢、上大沢の間垣
はざ干し
昔ながらの製法。輪島の太陽の光をたくさん浴びたお米は絶品。

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